気功による健康回復 気功講座 気功教室 気功スクール 気功を超えた功法 気功グッズ

気功は手法をもったスピリチュアル


気功教室 日之本元極 新宮支部
 TEL0577−33−3556 FAX0577−33−3635
気功のお問い合わせはここ | 気功教室会場のご案内 | 気功教室開催スケジュールのご案内
気功教室(スクール) 日之本元極
>> TOP

気功講座のご案内

気功で健康回復を
      図りたい
貫頂・帯功
 ↑ まずは体験 ↑
心身共鳴神法
 ↑24時間エネルギーを↑
自分で気功を
   やってみたい
階む「元極気功」
        入門講座
  ↑ 一日わずか15分 ↑
清昇濁降
↑脊柱や首、腰、膝、足首↑
  骨に問題を抱える方に
階ひと「きとみ」
        入門講座
  ↑階むの次の段階↑
気功錬功クラス
 ↑講師と仲間と一緒に↑
胎息(先天呼吸法)
   ↑ どなたでも ↑
  生まれる前の呼吸法が
潜在能力を
     開発したい
長寿長生法
  ↑ 体内の45神を ↑
日之本さとりの法
 ↑ 魂の声が聞こえる ↑
せっぽう−
   さとりののりしろ

 ↑ さとりの法の続編 ↑

気功を超えた功法

階ふた「ひとつき」
階み「あめとひと」

   継続は力なり
自分で気功を始めたい


  階む「元極気功」入門講座
☆東京でもご希望に応じて階む「元極気功」入門講座を随時開催しております。
 新宮支部からの日の出 階む「元極気功」入門講座「元極気功」は2001年に誕生しました。
日之本元極は、気功法をはるかに超越していますので、厳密には気功法ではないと言えます。しかし、病気の方やより健康になりたい方のために、簡単でしかも効果がある方法が求められていましたので、新たに誕生させた分野です。

入門講座では、宇宙の元気を取り入れ、身体に調和させる方法を学びます。寝たきりの病気の方でも出来るように簡単に作られています。この講座は、やり方の方法を知識として教える講座ではありません。

三門(百会・労宮・湧泉)を自分の力で開閉できる力をお渡しする講座ですので教科書を読んで伝えられるものではありません。講座に参加されて初めて、技術を習得できるのです。
階む「元極気功」入門講座@階む「元極気功」入門講座@ はじめて環排

◇講座内容
動功「はじめて環排」
 全身の悪いものを吐き出し、天地の良いエネルギーを大量に取り入れることができます。また、短い時間毎日続けることで大きな効果が期待できます。
         1日わずか15分! 手を上げ下げするだけ
   新しく気の出入り口と流れる道をつくります。

◇時 間
 3時間30分 (帯功30分)

◇受講料
 12,000円 (教科書、修練用MD1枚、もとつきわみ図A4:1枚 含む)
        ☆教科書は階む「元極気功」入門講座@AB共通
神鳳の神 五臓を司る 気功教室日之本元極 山本尚子講師画
 どなたが修練されても同じような効果をもたらすために、動作のガイドのMDがあります。それを聞きながら気を取り入れる修練をします。

階む「元極気功」入門講座AB    ABと2回実施します。
階む「元極気功」入門講座A 立ちの三
◇講座内容

入門講座A
動功「立ちの一」「立ちの三」

 動功は、体の中の悪いものを排泄したり血液や津液(いろいろな体液)の循環を良くして、取り入れた宇宙のエネルギーと調和させます。
   
手をおへそと背中に当て、一点を見つめ続けます
 
五臓六腑のみならず全身にエネルギーを届けます。

    安定した精神状態をつくりだします。 

元極歩法「神鳳遊歩功」
階む「元極気功」入門講座A 神鳳遊歩功
 歩法は散歩のように歩くやり方です。

  大量のエネルギーを取り入れ、
           大量の邪気を排出します。
階む「元極気功」入門講座B 六神秘功 (膵臓)
入門講座B
手当て法「六神秘功」

手当て法は、内臓に手を当てる方法です。 
五臓六腑のバランスの調整を図り、
  健康維持と病気の治療に効果を上げます。

時 間
   各2時間30分
階む「元極気功」入門講座B 六神秘功 肺(白虎)
受講料
18,000円 (ABセットで 修練用MD2枚 含む)
  ☆教科書は階む「元極気功」入門講座@AB共通

☆ご希望に応じて階む「元極気功」入門講座を随時開催しております。
階む「元極気功」入門講座受講者・体験談←こちらから
気功のお問い合わせ・お悩み相談は今すぐ!

気功教室 日之本元極 新宮支部へ

TEL0577−33−3556 FAX0577−33−3635
ご希望に応じて高山でも、東京でも気功入門講座を設定しております。
気軽にお問い合わせ下さい。
メールはこちらから 
>> TOP
Copyright (c) 2007 HINOMOTOGENNKYOKU-SHINGUU All Rights Reserved.