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2008.08.20  【日之本さとりの法|潜在能力を開発する気功講座受講者体験談】

最近ふと思ったこと::
       さとりの法を受講して、直感力が磨かれました。

「さとりの法」を受講しました。その後、あまり大きな変化は感じずに過ごしていたのですが、ある日、「ふと、夜中に目が覚めて思ったのです。」

「主人の友達のAさん。一体どうしているんだろう?元気だろうか…?」と。
真夜中の眠い時間なのに、割合鮮明に頭をよぎりました。夢でもない、ちょっと、不思議な感覚でした。

「ふと、思った!」ものの、主人に伝えること無く3日ほど時間が過ぎたある時、主人に電話がかかってきました。あの友人Aさんの娘さんからでした。

「父が亡くなりました。」「急なことで取り込んでいて、連絡が遅くなって申し訳ありません。」と葬儀が終わった知らせでした。
あまりの偶然に驚きましたが「ふと、思いついたことは、必ず、実行に移してください。」と増田先生が「さとりの法」の講座の中で、おしゃった言葉を思い出しました。

主人に私の体験を話した後で「これからは、思ったら、すぐに話しするね。」と言葉をかけましたら、「そうして欲しい。」と沈んだ声で、返事がありました。

同級生の早すぎる死を悼む気持ちが、胸に伝わってきて、胸がしぼむ思いでした。


2008.08.17     【日之本さとりの法受講者体験談】

取扱説明書が読み取れるようになりました

大阪府にお住まいの50代女性、会社員の方からのお便りを紹介します。

私は、「さとりの法」を受講しました。
その後、苦手だった家電製品の取扱い説明書が、すらすら読めて、その上、書いてある情報をすぐに取り出せる体験をしましたので、お知らせします。

私は、「取扱い説明書」を読むのが苦手です。
家電製品を買う時には、店に出向いて店員の方に、使い方を全て聞いて買い求めていました。
主人は、取説を読むのが趣味のように好きです。

先日、主人が買ってきたのは、高機能複合型小型プリンター。電話、プリンター、FAX、コピーが出来て小型で、便利な優れものです。

「こんな難しいのどうやって使うの?」と夫婦げんかの種にもなりましたが、私は、仕方なく「取説」を読み始めました。

すると、今までになく、スルスルと使い方が分かりました。「なんだ、以外と簡単やん!」と便利な機能満載のプリンターとして、使い始めました。

そんな、ある日、主人が私に聞くのです。

「FAXを送信したしたいんやけど、どうしたらええのん?」と主人
「取説に、書いてあるよ。」と私
「どこに書いてあるねん?」と困った主人。
「えっ!ここのこのページやん!」と私。

無事に、FAXの送信を終えた主人は「ありがとう」と私に一言。

あれ?私には、「情報がどこにあるかを取り出せる力がいつの間にか備わっている」ようです。
これは「さとりの法」の受講した効果なんだ!!と悟った次第です。

これからは、「難しい本にも挑戦できるかな!」と思いを馳せているところです。

2008.08.10   【日之本さとりの法|潜在能力を開発する気功講座受講者体験談】  

欲しい情報がすぐ手に入ります。

「さとりの法」を受講しました。
講座をぼんやりと聞いて、1時間は眠っていたのですが、頭が痛くて吐き気がしました。

「エネルギーの入りすぎですね。すぐに良くなりますよ」と増田先生は、明るく笑われました。すぐに、気分は回復しましたが、講座を意気揚々と受けた時の自信を失いました。

修練はさぼってなかなか出来ないし、「さとりの法」では気分が悪くなるので、私には、日之本元極のエネルギーがあわないのかな。と考えたりしていました。

ところが、ある日のことです。転勤したばかりの職場で、ピンチヒッターとして「ピアノ伴奏の曲を弾いてください!!」と突然頼まれました。

ピアノ伴奏をする人が無くて困っている様子だったので、「はいはい」と軽く引き受けたモノの「今、すぐに弾いて…」という要求です。

困ったのは、楽譜探しです。数ある伴奏譜の中で、自分が弾けて、なおかつ場に相応しい楽譜を探さないといけないのです。

ピアノの上には、たくさんの楽譜がならんでいます。ふと「さとりの法」でいただいているはずの「直感力」で探してみようと思いました。

何十冊もの楽譜に、自分の心を置いて、どこに「荒馬」の楽譜があるか、感じてみました。そして、ふと、一冊の楽譜を取り出すことが出来ました。ペラペラとめくっていると、「荒馬」の楽譜が見つかりました。

「でも、この伴奏譜は、左手の伴奏がいまいち…」と感じたので、また、ペラペラとめくったところ、私が求めていた楽譜が出てきました。

一つがうまくいくと現金なモノで、「私には、頭が痛くて気分が悪くなるほど、強烈に力が与えられた!!」と思うようにもなりました。

その後にも、探したい情報を比較的簡単に、見つけることができるようになりました。うっかりして、忘れ物はよくよくするのですが、どこに忘れているかを思い出せることもたびたびあります。

「受講して本当によかった。」と思っています。


2008.08.03  【潜在能力を開発する気功講座|日之本さとりの法受講者の声・体験談】  

めちゃ便利な力やな~!

58歳 大阪府在住 会社員 女

先日、高山で「さとりの法」を受講しました。
受講後に、「本に心を置くことで、本の中の情報を受け取ることが出来ます。」
と説明されました。実際に、試してみたのですが、私にはあまりはっきりと感覚が分かりませんでした。

私には、やっぱり「さとる力」が身につかなかったのかな?と思っていた矢先の出来事を紹介します。

私は、通勤電車の中で、小説を読んでいます。今回は、分厚い大作に挑戦しています。その本に挟んであった、「しおり」がハラハラと落ちてしまったのです。
通勤の人の流れに押されて、あわてて鞄にしまい込もうとした時のことです。

帰り道の電車の中で、本を取り出しましたが、「しおり」を落としたので、どこからが続きなのかよく分かりません。そこで、ふと「さとる力」をいただいたことを思い出しました。

「心を本において、感じてみよう」と思いました。そして、ふと開いたページが、まさしく、今朝の読みかけの続きのページだったのです。

「めちゃ便利な力やな~!」と思わず、口から言葉が出てしまいました。この力は、きっと他にも役に立つ!!はず。

こんな便利な力!!普通のおばちゃんにも使えるなんて、びっくりして感激しています。ありがとうございました。



2008.02.23・24・25・26    【日之本さとりの法(シクロにシティー|気功修錬者・体験談】

魂は知っていた!? (不思議な出来事)(1)(2)(3)(4)

神奈川県にお住まい女性からのお便りを紹介します。

こんにちは。
新しい職場は自分が一番やりたかった事を実現できる場所であり、毎日充実した日々を過ごしております。

「さとりののりしろ」を受講した時にシンクロニシティの話を聞きましたが、一昨日、不思議な出来事がありました。




昨年の5月、大騒動がありました。
春休みに娘が生い立ちを書かなければならなく、アルバムや母子手帳、5年間通った保育園の連絡帳などをリビングに広げていました。
新学期、母子手帳を見ながら健康記録も書いてやり、無意識に片付けてしまいました。

ある時、麻疹が大流行し、学校から予防接種の確認のお便りがありました。
すると、あるはずの場所に母子手帳がありません。

パニック状態になり、家中を探し回りました。
家族に聞いても知らないの一言。
泣きながら探しましたが、結局見つからず…
母子手帳を無くす母親なんて最低。

間違ってゴミと一緒にしてしまったのかと自己嫌悪に陥りました。
あんなに治療して待望の妊娠だったのに…
産後の体調を一番知る事のできるのも母子手帳でした。

母子手帳を無くす母親なんて最低。

間違ってゴミと一緒にしてしまったのかと自己嫌悪に陥りました。
あんなに治療して待望の妊娠だったのに…
産後の体調を一番知る事のできるのも母子手帳でした。



当時、細かな製図を書いていたからかもしれませんが、娘と対面した喜びが、ちょうど携帯電話の一番小さな文字より小さな文字でビッシリ書かれています。

ある時、医師が病的なその文字を見て、精神病の疑いを感じさせたのも母子手帳でした。
病気の頃の思いが詰まりすぎて、記憶から消し去りたくもあり、でも娘にとっては大切なもの。

大切なものを無くした事はそう簡単に割りきれるものではありませんでした。

増田先生から、「過去は水に流しなさい。」
病気の事は忘れるよう、明るい朝がそこまで来ていますとのメッセージを一年前に頂き、その事を心に置いていた頃のできごとです。

私が娘を確かに生んだという事は帝王切開の傷があるから、母子手帳は引っ越しの際に無くしてしまった事にして、諦めよう。

執着心を捨てる事の大切さも、その時知りました。



「階み」の講座を受けたのは、確かその頃だったと思います。
自転車を走らせて、夜の錬功会に行ったり、今までの自分では考えられないような行動力が出てきました。

世の中にもっと役に立てる仕事に就こう!
病気で苦しんだ経験を人の為に生かそう!

思いきって、即仕事を辞めてしまいました。
不動産屋に勤めながら、大手企業の試験もあと一歩の本部長面接で不採用となり、困惑した夏。
叔母の入院もあり、介護の道にとヘルパーの資格取得を決意しました。

職安で失業手当の手続きをし、アルバイトをしながらの仕事探しが続きました。
年末、実家の新しい仏壇に手を合わせ、父の実家でも叔母と話をしている時に、今回の採用の電話を受けました。

長年の夢であった教育という仕事の場。
子供からお年寄り、たくさんの人の集いの場。
夢が叶ったという思いで鳥肌が立ちました。

そうやって幸運が舞い降り、元気に働いて10日余り
一昨日、代表から今までの仕事について聞かれたので、朝早く、久しぶりにアルバムを見ていました。



その時目に入った箱はアルバムの脇にある、娘の保育園時代の連絡帳の入った箱。
開けると無くしたはずの母子手帳がありました。

その箱も何回も探し、中を確認したはずなのに…。

もし、麻疹の流行がなく、母子手帳の存在を忘れていたならば、今の仕事にも出会う事がなかったかもしれません…。

探しても探しても見つからなかったものが、ある時ふと見つかるなんて。

増田先生にこの話を伝えたら、
“こんなことが、シンクロニシティなのです。貴女の魂は在処を知っていたのです。”とおっしゃって下さいました。

母子手帳のことばかりでなく、偶然な出来事は最近立て続けにあり、驚いています。

春分講座で続きの“さとりののりあいぶね”があると知り、今度は何が起こるのかと楽しみにしています。


2007.12.12(水) 潜在能力を開発する気功講座

 「ふと」気がつきました。難しい取説が…【日之本さとりの法】

●高山市在住50代の主婦(気功修練者)のお話です。
 
 今までは、家電製品の取り扱い説明書(以下取説)
の内容がなかなか頭に入ってこず、何度も読み直して、終いには娘に説明させたりして、やっと家電の操作をしていました。
 最近昔のややこしい家電製品の取説を読み直さなければならない機会がありました。
 どうせまた判りにくいんだろうと、ウンザリしながら、とにかくページをめくりました。
 ところが今回は何だか、すんなり頭の中に入ってきて、無理なく理解ができるのです。
 おやおや、これはどうしたことでしょう…。
 
 思い当たることはただひとつ、数ヶ月前に受けた搬音修練法のことです。
 魂とつながってその声を聞くことが出来る。本などを手に取るだけでその本質がわかる。と言われ、受けてみたのです。
 取説の内容がスムーズに解るのも、そのせいなんだと思いました。

 本当にその価値を知るのは、まだまだ先のことかもしれませんが、ふと思うことを大事にして。次回は冬至講座で日之本さとりの法を受講してみようと思います。


2007.12.7(金)      気功修錬者の声

 壁にぶつかったとしても、また別の道がある。
    
今日結果を出さなくても明日があるさ。

こんばんは。
日之本さとりの法を受講して以来、ますます精神的にも安定した日々を過ごしております。

一つの小さな事に腹を立てたり、後悔していた事が馬鹿らしくなる位、自然な受け入れができています。
ものや人に心を置いてみると、たくさんの情報が得られ、どうしてあんな表情をするのか、あのような言葉が出たのか等、スッと自分の心が反応し、妙に納得するのです。
自分自身も素直に反省したり、困難な事に直面しても動じなくなりましたね。
壁にぶつかったとしても、また別の道がある。
今日結果を出さなくても明日があるさ。

せっかちな私には考えられない位、ゆとりが持てるようになりました。

秋分講座で階ひと伝訣講座を受け、たくさんのエネルギーが入るようになった事を実感しています。
当初はたくさんのエネルギーに身体がなかなか対応できずに、発熱や咳込みなどの苦しい時期もありましたが、それを通り越すと、今まで以上に元気になりました。

短時間で集中できるようにもなり、日々の生活の中で錬功が定着し、疲れてもすぐに回復するようにもなりました。
最近の充電器のように、気が付いた時に、エネルギー満タンにする事も次第にできてきたような気がします。

もとつきわみの乾燥塩もお風呂、洗濯、歯磨き、邪気払いにと愛用し、部屋の空気までスッキリとしたようで、毎日快適に過ごしています。
不要な物も今まで有難う!というような気持ちで処分したり、押し入れに眠っていた物が復活したり…

本当に自分自身、物や人に対する思いが変わりました!
病気を抱えている頃にはない思いを持てるようになり、本当に嬉しく思います。
冬至特別講座ではせっぽう-さとりののりしろを是非受講したいと思います。

一歩ずつ階段を昇ってきて、ようやく地上に這い上がってきた気分です。

ここまで引き上げて下さった増田先生には本当に感謝しています。
有難うございました。

これからは地上の景色を楽しみたいな!

2007.11.21 (水)        潜在能力を開発する気功講座

日之本さとりの法を受講して

さとりの法の講義内容に、びっくりしましたが、とても面白かったです。

死後の世界があんなに複雑に入り組んでいるとは、、、、さらに、その複雑怪奇な世界が整然と頭に入っていて、淀みなく話される増田先生にも驚きました。
(やはり、凡人と頭の構造が違うんだな、、、)

搬音修練法の講義内容にも、一回だけの受講では「本当!?」と信じられませんでしたが、あれが、まだ一部であって、さらにその奥の部分は話されていない、ということでした。

あれだけでも すごいのに、まだ、いろいろあるの!?という気持ちで受講いたしました。

なるほど、、と妙に合点が行く部分もあり、搬音修練法の時よりも、もっと具体的にイメージできることが多くなりました。

植物、動物、人の魂の進化の話や、飛び級の話、それぞれの通る道の分岐点、、複雑だけど、なんとなく想像できる範囲内でした。

面白いのでまた、受講したいです。

効果ですが、説明にもあったとおり、予感が確信に変わります。まだ9日目ですが、行動力が出てきました。「こうした方がいいかな、、、」が

「こうしなきゃ」「こうしよう」に変わりました。魂からの声に強制力が加わった感じがします。

それだけ、向こう見ずな行動が増えたかも知れません。

でも、時間が経って、振り返ると、なるほど、、、と納得できます。あの時、取り付かれたように、後先考えずに行動してよかったんだなと思えるのです。

いいのか悪いのか、わかりませんが、受講以来、密度の濃い日々を過ごしてる気がします。

一日の体験量が多い感じがします。時間は同じように流れていますが、思考や体験がぎっしり詰まってるといえばいいのでしょうか?

物事の本質により近づいた気がするのですが、どうでしょう。

でも、自分の顕在意識、自我の出番が少なくなる気がします。

こういう精神状態に慣れないと、ちょっと不安を覚えるかも知れませんが。

過去、現在、未来、、、、時間の流れや自我を超える、、、一言で言ったら、「後戻りできない、未体験ゾーンに入ってしまった」感じです。うまく言えませんが。

やってることは、日常的で、今までとなんら変わらないのですが

でも確実に自分の中の何かが、意識が明らかに変わりました。

さらに時間が経つと、またいろいろ変化に気付くかもしれません。楽しみです。
ありがとうございました。

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2007.11.03(土)       潜在能力を開発する気功講座
自分の意識が驚くべき速度で変化しています。
      (搬音修錬法を受講して)
こんにちは。
先日受講いたしました長寿長生法と搬音修練法の感想をお伝えしたくメールしてしまいました。

 実はもう受講した次の日に両講座の効果が早速あったようです。(早すぎですか ?・笑)といっても、特別な現象があったとかいうわけではなく、物事を一つ先に進めるという選択肢を見つけ、かつ自分で選び取ることが出来るようになるという「意識変化」の効果です。

魂の声ではなく、損得感情(勘定?)で作ってしまった自分の環境の中で悶々とするのはもう辞めようという意識が今朝急に、とても強く湧き出してきました。自分の意識が驚くべき速度で変化してます。

 受講出来たことは、とても意味があったみたいです。実は、こちらの講座を受けようとメールをした後から、まるで仕組まれたように、考えさせられることが起きました。そして、以前でしたら自分の魂の声よりも目先のことに気をとられて行動する選択しか選べなかったと思います。

 自分一人ではなかなか変えられない、固執した意識(そもそも自分では無意識なので変えられませんでした)に気づくことが出来、そこを改革できたようです。



 エネルギーが入り、変わったこととは主には「仕事」を中心とした日常生活全般についてなのです。というのも、私は以前からある資格取得についての勉強をしたいと思っておりましたが、現実的にその学費やら仕事との両立の困難さから、諦めて過ごしていました。

以前に、数度受験したこともあったのですが、見事不合格でした。その後、失敗の怖さを知り再度学ぼうとすることが怖いのです。

ここ数年本当に逃げ腰で、特に興味はないけれどとりあえず生活のためと社会通念に沿った考えによって、経理事務の仕事をしてきました。それが、どうやら限界にきてしまったような様子なのです。

なんだか自分を疑って、「やっても無理、無駄」という声に従ってここ数年過ごしてきました。

社会通念や常識という見えない壁に多分「魂の声」は押しつぶされそうになって、私の魂の声は悲鳴を上げているみたいです。 

講義中、増田先生のお話で損得勘定と魂の声は反することを聞いて、ものすごく納得できました。(自分自身がまさにそうなのですから)

そこで今、どうすれば自分が望む形に持っていけるかを真剣に模索中です。

今は、意識の変化に伴って、私の中で造られた常識と魂の声が葛藤している状態です。

進歩のない日常に戻るか、わずかでも前進するか。前進しようとすると向かい風が来て、正直言いますとなかなか進みづらいものですが、なんとか突破したいと考えています。

両講座のおかげで、このすっかり日常のお気楽生活に紛れ思い出すことすらなかった意識が、先日の搬音修練法を申し込んだときから、今まで感じていなかった感情が沸いてきて、無性に流されて生きていることが辛くなってしまったんです。

そもそも長寿長生法を受けたときから、不思議な涙が出続けましたし、何かその日に両講座を受けることが決められていたかと思うような意識変化です。

長々と失礼しました。

こんなに書いておきながら何ですが、やはりこういう意識変化ってありますか?私の意識しすぎだったらかっこ悪いなー、と思ったりしますが。



魂の声を聞き、魂の導きを受け取りながら生きる。  40代女性

先日、搬音修錬法を受講しました。
ぐっすり眠ってしまったので、何が何だか分からない間に終わってしまいました。

「本当に、増田先生が言われるように、魂の声が聞けるのかな?」と半信半疑ではありましたが、今までにも一度の「貫頂」で痛みや困った症状が、すっかり取れるという経験をしていましたから、自分自身にいったいどんな変化が起きるのだろうかと楽しみにしていました。

昨日のことです。私の職場は、「警報機を解除してから中に入らないと、防犯システムが作動して警報機が鳴る仕組み」になっています。急ぎの仕事がある時など、焦っていてうっかり警報機を解除しないで中に入ってしまうというミスは、時々発生していました。

「警報機が鳴っている」と知らせが私に届いたときに、「あっつ!!間違いだ。」と直感しました。「誰かが間違えて警報を解除しないで、入ってしまったんだ。」
という意識が掠めたとたん、脳裏に映像が浮かんだのです。その方が慌てて警報を解除している姿でした。

大勢の職員がいますから、誰だとは限定できない状況なのですが、脳裏には、はっきりとその人物の仕草や慌てているようすまでもが浮かびました。私には「映像として光景が目に浮かぶ力」が与えられたようです。

魂の声を聞き、魂の導きを受け取りながら生きる。と言う意味が少しだけ分かりました。これからも感性を大切に生きていきたいと思います。


テストがばっちり!      高山市  高校生の母より

 搬音修練法Ⅱを受講された高校生の様子をそのお母さんが教えて下さいました。

 私の娘は、高校でバレーボール部に所属して毎日練習に励んでいます。相当ハードな練習で、くたくたに疲れてしまい、勉強がおろそかになることもしばしばあるようでした。先日、「勉強が出来るようになること」と「バレーが上達すること」を願って、搬音修錬法を受講しました。

 それまでにも、ハードな練習で、疲労骨折を何度も繰り返していました。レントゲンで、疲労骨折が確認されて、「これ以上動くと本当に折れるから、3週間は、安静にしなさい。」と医師に診断された、まさにその日に、増田先生から貫頂を受けて「痛みが全くなくなった!」事は、何度もありました。

 「痛みが無くなった」ことを良いことに、次の日からすぐさま練習を再開してしまうそうなのです。しかし、一旦「貫頂」を受けた部分は再び痛まず、また、別のところが疲労骨折すると言うこと繰り返していました。「貫頂」を受けると痛みがすぐさま無くなってしまうことは不思議ですが、ハードな練習をしても同じ部分が、再び痛まないと言うのも不思議です。

 「疲労骨折する原因は、経絡が通じていないことだから、入門講座を受けて修錬しなさい。」と言われる増田先生の言葉を聞き流して、「貫頂」を受けては、その場しのぎで治していただいている状況です。

 「搬音修錬法の講座を受けて、努力するならば!成績が必ず上がるよ!!」「バレーのプレーでも、相手の動きをよく見ていて、余り考えないで、とっさの直感力で動けたら、必ずバレーは上達するよ。」という増田先生の言葉を聞いて、以前から受講したかった講座だったのです。ようやく、その機会に恵まれました。

 受講後、娘は「テスト勉強をしていたら、参考書や教科書の探したいところのページが、すぐに開けるようになった!!すごい!!」「テストに出そうなところに山をはったら、何となくよく出題されてた。」と喜んでいました。

 講座の効果が現れるのは、これからだと思います。娘からの驚きの報告を楽しみにして待っているところです。

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枝葉にとらわれず木を見て!     神奈川県 20代女性

東京講座にて搬音修練法Ⅱを受講された女性からのメールを紹介します。

搬音修錬法を受けた帰り、何だかよくわからないけれど「入門講座のMD買い替えも出毒素システムセットも何でもできる限りのことをやりなさい。(お金のことは気にしなくてもいいから。こちらの方がとにかく先だ。おかしいように見えても、これが正しい流れだから)」という感じのひらめきがきました。

()の部分は、私の後付けかもしれません^_^;

私は現在休職中で、そんなにお金に余裕があるわけでもなかったので、「えっ」と思いましたが、確信となってきたので、「そうしよう」と思いました。

私は、入門講座を受けて2週間後くらいに新しいMDになって、そのときには、「この前受けて、次の回でリニューアルか~」と思いがあり、その場では買いませんでした。

ひらめきの後で、私は枝葉の部分を見て、肝心の木の部分を見ていなかったのだなとわかりました。

「すぐにMDの買い替えをすることへの抵抗感」(枝)に、フォーカスしていて「自分がより成長するチャンス」(木)が見えず、「自分が成長すること」を自らの手で、断っていたんだなとわかりました。

素直に自分自身の向上を望むのであれば、同じMDを使って同じ動作をしただけで、自分の成長が促進されるMDが出たことを喜び、感謝をし、MDを購入することにも抵抗感はなく、枝葉の部分にはとらわれなかったと思います。

自分の末性症状に気が付けてよかったです。
これからはバージョンUPされても、自分にとっての木の部分が見えたので、自分の成長のための選択ができると思います。

また出毒素(デトックス)システムも、この精神で購入しました。これからどうなるか楽しみです。

「試された」というのか、いい勉強になりました。ありがとうございました。


「ふと思う」ことに気をつけて                   愛知県在住40代女性

母娘で搬音修練法Ⅱを受講された方からのメールを紹介いたします。

---
搬音修練法受講感想
受講中は、ぐっすり寝てしまう方もいるそうですが、 私は目覚めて、寝てを繰り返していました。
意識がある時でした。
目はもちろん閉じていましたが、
ある瞬間、黄色っぽい、明るく輝く色が瞼いっぱいに広がり、それが、紫、赤、と色を変えていきました。
そして、数秒ほどでしたが、鳥が見えました。
優雅に羽ばたいていました。
その後、羽毛が目の前に舞っていました。
何だかあまりの色の美しさに見とれてしまいました。
増田先生に一番近い位置に寝ていましたが、
明らかに強いエネルギーが押し寄せてくるのがわかりました。
娘は帰宅後、夜中の3時頃までスケッチブックに絵を描いていました。
早く寝るように言ったのですが、何やら心に浮かんで来るものがあったようです。
---
その後の生活ですが、
「直感」というか「ふと思う」事に気をつけています。
受講後、いくつか「思う」ことがあり、少しずつ実行に移しています。
偶然に導かれるように目に留まったものとか、
「気のせい」と打ち消すことなく気に留めてみよう、と。
以前から、そういう事には気をつけるようにしていましたが、
一層の注意を向けてみます。
増田先生、細川先生のように文字に対する感受性が高くはないのですが、
寺山修司の本をパラパラしたら、胸にぐっとくるものがあり、切なくなりました。
受験用の英語の参考書は、頭の前の辺りが痛くなりました。
図書館や本屋にはまだ行っていませんが、いろいろと試してみようと思います。
増田先生より「心は遠くに置く事もできる」というお話を伺いました。
昨日仕事中に「私の心はここにあらずだな」とつくづく実感しました(笑)。


本屋へ行くのが楽しみです。                 高山市在住50代女性

 搬音修練法Ⅱを受講して本屋へ行くのが楽しみになりました。  

 本屋へ行って、何かいい本はないかな。と搬音修練法Ⅱで頂いた力を使って感じながら本を探しています。

 単行本コーナーへ行くと、わっ~といろいろな感じが入ってきます。えっ~と、どれを選べばいいの。わからないという感じになります。

 文庫本コーナーでは、何も感じません。内容は同じなのにおかしいなあ。なぜ感じないのなだろう?

 以前「広辞苑の初版本を見ていたら、筆者の思いが伝わって涙が出てきた。」という話を思い出しました。

 文庫本はハードカバーの二番煎じというか、もう一度発行したもので、初版にこそ、筆者の思いが込められているのかなと思いました。

 こうやって気に入ったもの(手にとって感じるもの)を何冊か買ってきます。

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搬音修練法Ⅱを世の中のために使えたら      50代女性

「速読ができます。(瞬間速読法)」
ふと、増田先生の講義の中での言葉を思い出しました。

 手元にあった本を感じようと思い、手に取った瞬間でした。「悲しい」思いがワーッと伝わってきました。
麻薬、覚醒剤、少年犯罪などが書かれた本でした。

 最近悲しいニュースが多すぎます。みんなが笑顔で暮らせるように搬音修練法を使えることができたらと思い、メールいたしました。


火事から救われました。             大阪府在住50代女性

 講座の中で、増田先生から「ふと思ったことを受け取って実行するように」と言われ、受講後、常にそうするよう心がけています。

 そうやって行動していると、「こんなふうになるんだ。」と次に発展するような事柄がいくつもあり、不思議だなあと感じていました。

 ある日のことです。いつもは入浴後、居間で何か飲んで一休みするのですが、その日に限ってふと、「寝室に行かなくちゃ。」と浮かんだので、実行して(寝室へ行って)みると、タイマーがかけられたストーブの上に書類が乗っていて、もう発火寸前でした。

 もし今まで通り、居間で一休みしていたら…。

 ふと思ったことを実行に移す。これで我が家は火事から救われました。


搬音修練法と天地につながった歩き方      東京都在住40代女性

 先日幸運にも、新宮支部の錬功会ので、増田先生から「立ち方・歩き方」を教えて頂きました。江戸時代までは、日本人は皆、この天地につながる立ち方・歩き方を、自然にやっていたのだそうです。

 搬音修練法を受けた人は、現在、見事な歩き方ができる6人の日本人の資料を手にして心を置くと、その歩き方が体感できるというので、いろいろ試してみました。

 半信半疑でしたが、それぞれプリントアウトされた伝統芸能の達人の方の写真を手にして、心を置いたつもりになって、歩いてみました。

 日本舞踊の女性ですと、重心が下がり、いかにも着物を着て歩いているような感覚になりました。

 肩がちょっと張った感じで、すっ、すっと歩けたのは、歌舞伎の女形の写真でした。後で偶然、テレビでわかったのですが、女形の姿勢の基本は、肩甲骨を狭めるようにして胸を張り、そのまま肩を下に落とすのだそうです。そうやって男性が女性の体つきに近づけるのだそうです。

 なよやかで優雅な立ち居振る舞いが、できそうな錯覚を覚えたのは琉球舞踊の師匠でした。一番体が軽くて、無駄な力が入っていない。それでいて優雅さをかもし出している感じでした。

 どれも背筋が伸び、重心がやや下がり、頭部があまり動かず、下半身だけがすっすっとさっさっと、リズミカルに動きました。

 最後に手渡された写真を見ずに、感じてみたら、急に気持ちが悪くなり、戸惑いました。皆さんが笑っているので、何かと思えば、なんと、エリマキトカゲの写真でした。増田先生はいたずら好きです。ひょこひょこと上に伸びるような感じで歩いていました。笑。

 体でわかる。やってみて、初めて感じる。不思議な体験でした。頭では理解できないから、心を置いて体感しようという試みでした。

 最後まで私は半信半疑でしたが、自分の感性を信じて、心を置くと思えば、いろいろ情報が入ってくるものなんですね。

 帰りにコンビにに寄ったのですが、先ほどの練功会の余韻のせいか、すり足で歩いていた自分に気づき、おかしくなりました。

今後も、教えていただいた立ち方、歩き方を意識していこうと思いました。

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あっ、楽しい本だ!         東京都在住40代女性

 搬音修練法Ⅱを受講して、さっそく自宅にある本で情報を受け取ることができるか試してみました。

 目をつむったまま手に取った本に「心」を置きました。
「あっ、楽しい本だ。」と感じました。目を開けてみると児童書でした。

 他の本でも試してみました。でも、他の本はあまり感じませんでした。増田先生が「ほとんどの本はあまり中身のない本ですよ。」と言われるのがよく分かりました。私の家のほとんどの本があまり中身がなかったようです。中身がないから、感じなかっただけだったのです。

 増田先生曰く、「児童書に反応したのは、あなたの精神レベルにあっていただけかも!?」

 でも、いろいろ試しましたが、微妙なニュアンスがあって、癖がありそうな感じとか、新しい視点を提供したい感じとか、口ではいい表せませんがそれぞれ何かある感じはします。

 いい感じのする本は読み応えがあるというか、面白かった本でした。著者の深い思想、人生観がある本は情報が詰まってる感じがしました。ハウツーものは軽くて重みがなかったです。先入観があると、わかりにくいですが、頭ではなく、心でつかむ、感じるという機能を教えていただきました。活用して行こうと思います。


心を置くとういうこと           講師 松井 早苗      

 搬音修練法を受講してから、人の体に「心」を置いてみると、相手の痛みがわかるようになりました。

 主人が肩や腕が痛いというので、主人の身体に心を置いてみました。そうすると、ここが痛いのではないかということが何となくわかるのです。「ここが痛いんじゃない?」と聞いてみると「そこそこ」と私が感じた場所と主人が痛い場所が一致していました。主人の三門を開け、痛いところに気を入れて経絡に沿って出すイメージしました。そうすると「ああ、楽になった。」と痛みが取れたようでした。

 先日入門講座を受講された方が、「肩が痛い。」と言われるので、その方の首筋に指を当てて、気を送り、流してみると「あっ、楽になりました。」と今まで痛かったところが本当に楽になったようでした。

 搬音修練法の受講の注意であったように、「心を置く」練習を主人の身体で何度も繰り返してきたことで少しずつ人の身体の悪い部分が分かってきたのだと思います。


5つの意識の場所がわかりました。   東京都在住 40代女性

 搬音修練法ですごいエネルギーをいただきました。「魂」とつながっている場所、「顕在意識」、「潜在意識」の場所、「本性」、「心」の場所がわかったような気がします。

 中でも「心」は場所が定まってないんだと実感しました。「心を置く」という事がなんとなくわかりました。独断ですが、意識の理解が深まりました。

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エネルギーに満ち溢れました。     神奈川県在住 40代女性

 搬音修練法は、2度目の受講でしたが、受講中の自分の受け方の変化が驚きでした。それも偶々その前に、階ひと④「静功」の講座の後でしたから、有効に受け取ることができたようです。

 最初は何となく寝ておりまして、光を感じたり、景色までが見えてきました。「静功」で、下丹田に光の玉が見える人の話を興味深く聞きましたが、いろいろなものが見えるなあと感じていたのです。曲の終わりに近づいても、また次の曲となり、増田先生の言霊は止む事がありません。

 そこで、受け取る時は中丹田を開き、手は組まないで広げるという事を教わったばかりでしたから、それを実践しておりましたら、本当に素晴らしい変化がありました。

 私の感性や魂の声が聞こえてきて、その通りの反応を示しましたら、それからの時間はとてもリラックスしました。また、ストレッチをしているかのように心地良い時間を過ごせました。

 貫頂・帯功を何時間も受けているような、何倍ものエネルギーに満ち溢れました。

 先生は、何度も受講する意義を最初に丁寧にお話くださいましたが、本当に機会があるたびに受け、フィルターの目詰まりを一掃したいと思います。


☆いつまで魂の声を聞き続けることが出来るのですか?
 
講師 細川明美

 Q:搬音修錬法の効果は、いつまで有効なんですか?

という質問をいただきました。「いつまで効果が続くかどうか」はその方の「生き方にゆだねられる」ようです。搬音修錬法は、魂や本性、潜在意識にある良い情報のみを顕在意識に提供します。悪い情報が顕在意識に届かないようにするために、悪い情報のみをブロックするフィルターが設置されています。搬音修錬法で備わった力を自分の利己的な利益のためだけに利用すると、そのフィルターが目づまりを起こしてしまい、良い情報までも受け取れなくなる恐れがあります。「人のため、世の中のために」搬音修錬法で得た力を使おうとする善良な意識が底辺にあれば、フィルターは清浄な形に洗浄され続けます。いずれの場合もその方、その人の「生き方」「心の有りよう」が問われているようです。


学習に役立つようです。     50代女性

 私の子供を参加させました。

 こつこつと勉強して努力はできるのですが、なかなかテストの結果に現れないタイプなので、何とか努力が報われるようにという願いを託しての受講です。子供は半信半疑でしたが、数々の不思議な出来事も耳にしているので抵抗無く参加しました。

 「二時間寝ているだけ!」ではありましたが、思いのほか「寒くて寒くて!」びっくりしたようです。毛布をかけ、ストーブがついている室内の温度は、それほど寒さを感じる程度ではなかったようです。それにもかかわらず寒かったのは、増田先生のエネルギーによって「邪気や末性(心の邪気)」が排出されたからでしょうか?

 講座を受けた後「私は、全く変わっていない。」と本人は言っています。しかし、私は勉強している時に「ああっ!そうか!」とか「分かった!」とかというつぶやき声が増えたな。と感じています。何よりも「ふと思いついた時」の様子が楽しそうです。成績も少し良くなったようです。

 今後の変化を楽しみに、子供の成長を見つめていきたいと思います。

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自信を持って仕事が出来るようになりました。 高山市Yさん45才女性

 時代の流れでパソコンを使う仕事が多くなり、自信が持てないことが多いので「不安を吹き飛ばせたらいいな。」という思いで搬音修錬法を受講しました。「このキーを打てば良い。」と分かっていても不安が先に立ってキー操作がスムーズに出来ないのです。キーを押した後も「あれで良かったのかな?」という不安がいつも残っていてソワソワする感じがしていました。

 搬音修錬法を受けてから、なんとなく全ての事柄について、落ち着いて自信を持って仕事が出来るようになりました。不安だった事柄が確信に変わったのです。新しい出来事に遭遇しても「大丈夫!」と思えるようになって、安心して仕事をこなしています。

 たとえば、地図です。地図を読むのが苦手でした。なかなか理解できなかったり、頭に地図の内容が残らないので、場所を特定するのに時間がかかり、いつまでも地図とニラメッコすることが度々でしたが、きちんと頭に残るようになり、短い時間で解釈できるようになりました。

 商品の取扱説明書を次から次に読まなければいけない時でも、集中して理解して読めます。そして今までのように、すぐに忘れてしまうのではなく、内容が残っていて自信となって仕事が出来るようになりました。

 時間もお金も少々無理しての受講でしたが、無理をしてでも受けて良かった。と感じています。私がまず元気になって、修錬をして力を付けて病気がちな子供や主人を「健康」に出来ることを夢みて、頑張ろうと思っています。


字がきれいに     50代女性

 「字」をきれいに書きたい。と思っています。でも、字は個性だから・・・とも思っているので練習したことも習ったこともありません。搬音修錬法を受けてから、出来るだけ習字の本や芸術の書写の本をパラパラと読むようにしています。

 今年の年賀状を書いていて「ふと!思った」のですが、字のバランスが良くなってまとまりのある「字」になっています。自分ながら、なかなか上出来の年賀状に仕上がりました。こんなところにも効果が現れるんだ!とびっくりしています。


集中力がアップ!         40代女性

 私は、子供を受講させました。努力をする割には成績が思うように上がらないので、努力が実ると良いと思っての親心からです。成績は、少しずつ一段ずつ階段を昇るようにあがってきています。

 その成果を喜んでいた矢先、部活動(運動部)でもグーンと効果が見られたことに驚いています。小さな大会のベスト8に残ることが出来たのです。ここ一番の集中力が付いたのだと思います。それまでは、真面目に練習をするのにもかかわらず、いつも叱られてばかりで落ち込むことも多かったのですが、顧問の先生から誉められることも増えて笑顔が多くなりました。これからが楽しみです。


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ひらめき通りに        東京都在住40代男性

 20年間同じ仕事を一筋に続けてきて「何故今まで気が付かなかったんだろう。」と思う発見やひらめきが「ふと」「時々」あります。その「ひらめきを掴んでその通りに行動しなさい。」と増田先生に指導を受けたので、なるべく「ひらめき」通りに行動しています。そうするとトントン拍子に事が運ぶことも多くあり、新しい発見をするようになりました。


作品を見るとワクワクしてきます。     60代女性

 私は病気を患ってから、本をあまり読みたくありません。ですから、「搬音修練法を受けられた方々は「本をパラパラッとするだけで読めるようになった。」ということでしたが、私はみなさんのように本を読めたり、感じたりすることは出来ません。

 ですが、作品を感じることが出来るようになったようです。作品を感じてみると、その作品をどのような気持ちで作ったのかが何となくわかるのです。

 見た目は、なかなかいい感じの工芸作品なのですが、作品から作者の気持ちが伝わってきません。作者がワクワクしながら創った作品を見ると、こちらも心がワクワクします。金儲けのために創った作品からは見た目はよくても、ワクワクした気持ちは伝わってきません。

 「本を読むだけで筆者の気持ちが伝わり、涙が出る」方がみえましたが、私はどうやら作品をみると、そのときの作者の気持ちや作品に込めた思いがわかるようになったようです。 


魂が情報を受け取るのはこういうことか。   飛騨市在住40代女性

 他の本では同じような感じは無く、「魂が情報を受け取るのはこういうことか。」と思いました。

 その後なのですが、まだ、その気になっていた本がまだ読めずにいるのですが、パラパラッと気になったページを開いたら、胸にズシンとくる文章が書いてありました。

 増田先生が言われるように、これからは「魂」からの情報を逃がさぬよう、少しでも多くの情報を察知できるよう、意識しながら生活してみようと思います。

 搬音修練法を受講して本当によかったと思っています。ありがとうございました。


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魂の情報を受け取りたい。  愛知県在住20代女性

 搬音修練法を受講して、
「この世の現実と思われていることのほうがよっぽど不自然で制限されているのだなあ。」とますます思うようになりました。
 科学的に説明できないと否定する人々はもちろん多いですが、自分も含め、今の人類がわかっていることなんてほんのわずかでしかない、わかっていないこと、まだ知らないことの方がどんなに途方もなく、膨大か。何と言ったらいいのでしょうか。「私の魂が知っている情報の全てを受け取り、思い出したい。」という気持ちになりました。
 ところで今朝大事に使っていて全く壊れなかった髪留めが壊れる夢を見たら、さきほどパチンと本当に壊れてしまいました…。正夢?魂の情報を受け取ったのでしょうか?修理に出します…。また高山に行く機会を楽しみにしています。


グロテスクな本ですか?    高山市在住40代男性

 搬音修練法を受講した方々とその効果について試してみようと速読法のテストをしました。

 本の印象が判ると読んだような気持ちになってしまうので、スタッフの方にお願いして、目を閉じたまま手の平に本を置いてもらい、感じてみました。
 最初に置いてもらった本を感じてみると、なんだかグロテスクな感じがしました。気持ち悪い感じでした。目を開けてどんな本かを見てみると、人体の解剖の本でした。人体の解剖図がとてもリアルに精密に描かれた医学者向けの解剖図譜でした。

 次の本を試してみると、面白そうな内容のような気がしました。愉快な感じがして、とても興味がわきました。目を開けてみると、超能力のことが書かれている本でした。
 何冊かの本を試してみましたが、それぞれ感じが違っていました。   

はっきりとは判りませんが、何となく・・・そういう感じがしてきました。目を瞑っていても脳が本を読んでいるのでしょうか?

 不思議なことは、あるものなんですね。 



魂の声が聞こえる? テスト受講しました。  講師 飯村 直行

 搬音修錬法を受講しながら、寝息を立てて夢を見ていました。増田先生がステージの上で、講座をされているのに、抜け出して窓際に出てしまいました。他の講師に呼び止められて、元の場所に戻ろうとするのに、ステージの裏に入り込んでしまう夢でした。夢なのに割合はっきりと覚えています。魂の姿を見ていたのでしょうか?

 中国の元極学研究会発行の旧教科書を魂の力を借りて読みました。日本語の翻訳本よりは、中国語の原語本は、遙かにつよいエネルギーでした。それよりも強烈なのは、「日之本元極」の教科書でした。ドキドキするようなエネルギーが、頭や全身に届き胸が苦しくなりました。

 私は日之本元極と出会ってからまだ、一年を経過したばかりです。増田先生と巡り会い5ヶ月あまりでスタッフとなりましたが、増田先生が書かれた教科書のエネルギーや確かに伝わってくる感激を魂で体験してみて、私のこの選択は間違いではなかったと確信することが出来ました。

 まだまだ未完成な自分がこれほど短時間に成長できたのは、伝統の上に立脚した日之本元極の功法の確かさと増田先生の理論性に裏打ちされた導きと、恵まれた魂のおかげだと思います。

 自分自身の魂の声を聞き、自己の果たさなければいけない役割を見つめながら修錬を重ねていきたいと感じています。


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搬音修錬法をテスト受講しました。  講師 松井 早苗

 「二時間の間、寝ているだけです。私の声を聞きながら昼寝をしていれば構いません。」

 増田先生の言葉どおり、坐布団を寄せて昼寝の用意をしました。枕も好みの高さに調整して、ゆっくりと昼寝が出来ると思ったのです。さっそく隣は寝息を立てています。その隣からは「いびき」まで聞こえてきます。

 ところが、私は昼寝どころではありません。労宮が熱くなり、身体の中心部にエネルギーがどんどん運ばれて暑くなり、胸が締め付けられるような感じがします。止めようとしても手足が震えて仕方ありません。

 二時間の「昼寝」が終わっても、しばらくは起きあがることもできず、エネルギーがすさまじい勢いで身体を駆け抜けた感じがしました。

 「本を読んでみなさい。」増田先生にそう言われて何冊かの本を読みました。持つだけで重たい感じがする本と重量はあってもエネルギーを全く感じない本があるということが分かりました。「内容がない本」「充実していない本」はカラッポ!の感覚がします。理論性に優れた本は、なるほど頭が痛くなり重たいエネルギーを感じます。

 元極学の旧功法の教科書を読みました。暖かい感じが伝わってきます。その後に、張先生が中国語で書かれた元本を読みました。湧き出るエネルギーに胸が熱くなりました。

 翌朝、新聞を読みました。いつもは、読んでいるにもかかわらず、今日の予定やら買い物やら、洗濯やら気になることが頭をかすめて集中できないのですが、自分でも驚くほどに集中できるのです。その後も読み終えた記事のことが頭に残って覚えているのには驚きました。

 搬音修錬法を受けても私には、あまり変化がないだろうと思いこんで受けました。しかし、それでもこんなに変化を感じているのです。

 これからのさらなる変化を楽しみにして修錬を続けていこうと思います。


またたく間に本が読めるようになる気功法   講師 細川 明美

 夏至特別講座で初めて公開される搬音修練法をテスト受講しました。  

 「この講座を受けたら、情報を受け取る力が飛躍的にアップします。すでに本の内容が30秒で受け取れるようになっています。」と増田先生が言われました。

 まずは、身体の動かし方について書かれた本読みました。パラパラとページをめくること30秒、大腿2頭筋が反応して動きました。身体の中心線が通り、肩の周りが柔らかく動きました。良く見ると武術家の書いた本でした。

 次は分厚い広辞苑。めくっているうちに涙があふれてきました。「たくさん知識を受け取って嬉しい」という気持ちが涙と一緒にあふれました。そして左の脳が疲れて痛みます。

 医学の検査方法が書かれた本を読みました。右側の脳ばかりが使われました。脳は疲れて痛むほどではありません。本を軽く感じました。次に医学辞典を読みました。左の脳がきりきりと痛みだし苦しいほどになりました。受け取れ切れずに途中で休憩しなければなりませんでした。

 私はこの講座を受けたことによって、本当に魂や潜在意識が本から受け取った情報を表にある顕在意識で受け取ることができるようになったようです。思ってもみない自分の変化に、ただただ驚いています。

 夏至特別講座で初めて公開される搬音修練法。あなたには、どんな力が開花されるでしょうか?試してご覧になりませんか?


楽しみにしています。搬音修練法の受講 30代女性

(潜在能力を開発する気功講座)

 夏至に開催される搬音修練法の受講を楽しみにしています。何としてでも参加したいと思っています。

 以前増田先生に、私の持参したたくさんの本を読んでいただいて、その内容を「伝音」していただいたことがあります。ほんの5~6分で30冊ほどの本の山を読み取って、私に「伝音」(本に書かれた情報を伝える。と言う意味です。中指で額をトンと突かれるだけです。)してくださいました。

その伝音を受けたときには、はっきりと効果が分からなかったのですが、後から仕事で困ったときに、ぼんやり考えていると、「ふっ~と」思いつくことがあります。今まで考えもしなかった編曲の和音や技術が浮かんでくるのです。

増田先生がよく言われます。

「ふと!やろうと思ったことは、出来るだけやった方がいいです。あれこれ、困難なことをあまり考えないで、実践することです。それが魂からの情報を受け取ると言う意味です。」と

 今回の搬音修錬法を受けて、私がどれだけ情報を受け取る力が身に付くのかは分かりませんが、なんだかワクワクするような気持ちです。受講を楽しみにしています。

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