2008.11.16 【気功修練者の声・体験談】
効力アップの好転反応が…
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新宮支部より「功力アップの好転反応」についてのメールをいただいて納得したことがあります。
2週間以上前から、両足のふくらはぎと足首それと右膝が痛かったのです。痛くて歩けないとか、正坐が出来ないとかではなく、何とも云いようがない痛さです。修練してもなかなか痛みは取れませんでした。
ところが、今朝(11月12日)起きたら痛みが殆ど感じられなくなっていました。
それから下痢もガスも溜まってましたが、それも無くなりました。元々静脈瘤がありますので好転反応が足に出たのでしょうか。
昨年の春にも同じような症状の好転反応で、悩んだことがありました。その時は、両足の浮腫でした。この時も修練してもなかなか回復しないので、大変だった記憶があります。
なかなか増田先生や皆さんにお会いできませんが この様な事が起こりますと「私の存在が、増田先生に繋がっていて、いつも見守られているのだ。」と感謝せずにはいられません。これからも修練頑張ります。ありがとうございました。
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2008.11.15 【気功修練者の声・体験談】
修練で感性を磨く-「モノの本質を本質を見極める直感力」
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ご無沙汰いたしております。皆様お変わりございませんか。 寒くなって参りましたが、修練のお陰で日々元気に過ごさせて頂いております。 なかなか高山に行くことが出来ませんが殆ど毎日頑張っています。修練した後の爽快さというか快感がなんともやみつきになってます。
さて 今住んでいる所に「景行天皇社」という神社があります。時間のある限りお参りさせて頂いております。そこでいつも感じるのですが 落ち葉が多いこの時期は別にして、いつ行ってもきれいになっているのです。
高台にある為、階段を使わなくてはいけないのに、老若男女幅広く常に誰かがお参りしてます。あの場所に行くと落ち着きます。いい場所なんでしょうか。
【答え】
「場」の善し悪しは、感性で受け止めてくださるのが一番です。修練によって、自己の感性を磨きつつ、内なる波動を高めることで、よい「場」に共感することができるのだろうと思います。Iさんには、モノの本質を見極める力が、直観力として身についているのだと思います。自己の感性を信じて、今後も修練に励んでください。
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2008.10 .20 【気功修練者・体験談】
生まれた時間に光が!(誕生日に静功をした体験談)
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30代男性からのメールを紹介します。
講座の時、講師より、「誕生日の自分の産まれた時間にはエネルギーを凄く感じる」と言う事を聞いていたので、母親に産まれた時間を聞いて、誕生日が来るのを楽しみにしていました。私の誕生日が今年ちょうど24節気と重っていたので、「これってWチャンスじゃん!」と思っていました。 24節気の時間の約30分後が産まれた時間だったので、朝起きて1時間静功しようと決めていました。
そしてその日、24節気の約30分前から静功を始めました。そして1回目の静功のMDの終盤にエネルギーが入ったのか、「ガクン!」と落ちて(眠ってしまい)しまいました。(それから数分してMDが終わったので。多分その時の時間帯が二十四節気の時刻だったと思います。)
そして2回目の静功に入りました。またMDの終盤に「ガクン!」と落ちてしまうと同時に目の前が「ピカ!」と光りました。(もちろん目は閉じていました)「なんなんだろう?」と思い、「きっと朝日が出てきたんだ」と思っていました。それから2分ほどしてMDが終わりました。目を開けて見ると、辺りは若干明るくなっていましたが、まだ朝日は雲に隠れて出ていませんでした。
落ちたと同時に光が見えた時間を計算すると、ちょうど自分の産まれた時間でした。その事を知り、自分を産んでくれた母親に、感謝の気持ちが改めて湧いてきました。また生命が誕生するというのは凄い事なんだと感動し、生命を育んで産む事が出来る女性は凄いと思いました。
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