岐阜県在住 40代 会社員 女性 中学生の息子が、合宿の風呂場で、背中に熱湯を浴びました。大勢が、一度に湯船に入ってきたので、遠慮して後ずさったら、そこに熱湯の出る蛇口があったと言うわけです。 おまけに、「ピリピリ」と痛みがあったけれど、すぐに冷やさずに、みんなと一緒に浴槽に入り続けたそうなのです。 合宿中も我慢して、痛みをこらえていて、我が家に帰ってきたときには、背中には、10×5㎝ほどもの巨大な水ぶくれが出来ていました。 皮膚科の先生に、「やけどの手当はすぐに、冷やすことですよ」と叱られながら、強力ステロイドを塗り続けて、ようやく炎症が治まり始めました。 しかし、痛みが相変わらず続いていて、「背中が痛くて仰向けに眠れない。」とグズグズ言っていました。 そんな時に、知り合いが「天のまなみ」を一本分けてくださったのです。「この水で、痛いところを冷やしなさい」と言われました。 すでに、熱湯やけどをした時から二週間が経っていますから、今更冷やして何になるんだろう?と感じました。そのうえ、冷やしたカット綿は、すぐに新しいモノに交換するようにとも言われました。 息子に、「天のまなみ」をいただいたことを話してみましたら、 「冷やしてみてよ」「ダメモトかも知れんけど、もし治ったらモウケモン」と素直に答えましたので、「天のまなみ」で冷やしてみることになりました。 驚いたことに冷やし始めてから、息子はスヤスヤと寝息を立てて寝てしまいました。「気持ちが良い!」というので、水を代えて、綿花を換えて冷やし続けました。 息子は、二時間も寝ていました。そして、眠りから覚めた後で「背中の痛みをあんまり感じなくなった!」と言ったのです。 同時に、背中のやけどを冷やしていた私も驚いていました。はじめの頃は、やけどの後は、鮮やかな赤色だったのです。 それが、「天のまなみ」で冷やし続けている間に、どんどん枯れた赤色~茶色に変化してきているのです。水で、やけどの傷口は、濡れているのに、かさぶたが出来て乾いているのです。 「水やけど…水ではない、不思議な気功水だよ!」と知人が紹介してくださった訳がよく分かりました。 「天のまなみ」で、やけどの痛みから解放された息子が、仰向けに寝ころんで、痛みがないことを嬉しそうに話しているので、私も嬉しくなってお便りしました。感謝しています。
我が家のダックスフンド君。おとなしくて、かわいいワンコです。滅多なことでは、無駄吠えしません。「目でものを言う」視線が何ともかわいいのです。 「天のまなみ」が大好きで、いつも喜んで飲んでいます。私が、帯功をしてあげると、うっとりとした、目で見上げます。気のエネルギーの心地よさを感じているようです。 そのワンコが、めずらしくけたたましく吠えたのです。 私が、知り合いの葬儀に出席して帰って来た時、そーっと戸を開けたとたん、疾風のように階段を下りてきました。 そして、玄関で私にかみつかんばかりに、怒って吠えました。 あまりのかん高い吠え方に、家族もびっくりでした。 急いで「海のまなみ」を持ってきてもらって、体についた邪気を玄関の外で祓いました。もう一度、玄関の中に入ったわたしを怪訝な目で見つめて、首をかしげながら、しっぽを振り始めました。 葬儀でもらってきた邪気を「海のまなみ」で払ったら、ようやく、歓迎してくれました。 私たちには、分からない「邪気」(無形の悪いモノ)の存在をワンコが教えてくれました。素直なワンコの、心地の良い環境を創ることで、私たちも救われるのですね。 「天のまなみ」と「海のまなみ」は、家族の一員のワンコにも、とても有効なようです。
岐阜県在住の主婦のお話です。 冷凍庫にあったたくさんのお餅を食べてしまおうと、いっぺんにたくさん焼きました。一斉に膨らんで焼けたので、あせって素手でつかんで運ぼうとしました。 アッチ~ッ!!案の定やけどをしてしまいました。 大変大変、すぐ水で冷やしましたが、左手の人差し指の付け根がヒリヒリしてきました。これはアレしかない。 「もとつきわみの水」と「乾燥塩」を使おうと思いました。 コットンに水を含ませて、塩をてんこもりにして赤くなったところに当てて手で握るようにしました。10分くらいで熱くなったので、また同じようにして取り替えました。それを5回ほどくりかえすと、痛みが引いていきました。 痛みがなくなったので、なんとなく忘れてしまい、家事をしたり、TVを見たり普通に過ごしました。でも改めて手のひらをみると、ポッコリ水ぶくれになっていました。え~なんで痛くないんだろう? そういえば、さっきもふきんを絞ったのに痛くありませんでした。夜になってお風呂に入るときも少しも痛くないのです 次の日も、水ぶくれのまま過ごしました。そしてその次の日には、水ぶくれも消え、あとは少し赤い部分が残っているだけになりました。 こんなに早くやけどが治ることはありえない…とは思いましたが、実際に水とてんこもり塩を使っただけで治ったことは本当に驚きです。 感謝感謝です。
寒くて、身体がかたくなっていたのか、夕方ストーブを持ち上げた瞬間、右腰のあたりがギクッといいました。 ありゃ~やっちゃった! いきなり痛みが強くでて、腰を伸ばせなくなってしまいました。なだめなだめ布団に横になりました。ギックリ腰です。 冷やすのが一番と思い、湿布をすることにしました。でも、ただ湿布をするだけじゃなく、痛みをとる効果のある「もとつきわみ乾燥塩」を湿布の貼る面にふりかけてみました。 そのまま貼って、何回か取り替えました。以前もギックリ腰になりましたが、その時はなかなか痛みがとれずに、3日ほど寝ていました。けれど今回は、まだまだ痛みは残っているのですが、腰を押さえつつもなんとか立ち上がれるようになりました。それは次の日の夕方です。 ただの湿布より、「塩」をふりかけたもののほうが、よく効いたみたいです。 まだまだいろんな使い方が「もとつきわみの乾燥塩」には出来そうです。
いつもいろんなお話を持ってきてくださる50代の受講者のお話です。 いつも「もとつきわみの水/乾燥塩」でお風呂に入っています。「出毒素風呂システムⅢ改」というMDのことは知っていますが。まだ持っていません。塩と水だけでも、こんなに効果があるんだというお話をさせていただきます。 毎日、塩風呂で疲れを癒し、ほっこり温まっていつも熟睡できます。息子は塩を入れていることを知りませんが。朝すっきりした顔で起きてくるところをみると、同じように快眠なのだろうと思っていました。 ある日、40度に手が届くほどの熱を息子が出しました。忙しい日が続いたので、疲れがピークに達したのだろうと本人は言っていました。 なかば朦朧となりながら、息子は「お風呂に入る!」と言うのです。ふつうは熱が出たら風呂にはいるなといわれていますが。本人が入ると言うので、イイノカナ…と思いながら、いつもの三倍くらいの塩を溶かし入れたた塩風呂にしました。 次の日も、その次の日も塩風呂に入りました。特別なんの感想も言いませんでしたが、入るたびに身体が楽になっていったみたいです。3日目にはすっかり熱がさがっていました。 なんだ、普通言われていることもあてにならないな。それともこの「塩風呂」がフツウじゃないのかな。 いずれにしろ、やっぱりこの効果はスゴイ!!と改めて思いました。
そろそろ花粉の飛ぶシーズンを迎えます。生命に満ちて、喜ばしいはずの春は、花粉症の方には大変辛い季節です。少しでも症状が和らぐような手当の仕方の紹介です。 目や鼻の中を洗って花粉を取り除きましょう。スプレーに「もとつきわみの水」と「乾燥塩」を少し入れたものを準備しておけば、いつでも目にシュッとして洗えます。 鼻洗いのコツは湯飲みやコップにぬるま湯を張り「乾燥塩」をほんの少し入れて、鼻ですすりあげるようにします。そうすると痛くなくできます。コツをつかめばごく簡単にできるようになります。口に逆流してきた水は飲み込まず必ず吐き出してください。残った水でうがいも出来ます。 また寝る前など、仰向けでねて、コットンなどに準備してあるスプレーの水をシュッシュッとかけ、よくしめらせたものを目と鼻筋にかけてのせて寝ます。 「水」と「乾燥塩」のエネルギーが目や鼻の奥まで浸透して、さらによい効果があります。 病 気 と 気 功←←病気と気功に関する情報や受講者・体験談はこちらから
2008.01.17 【気功受講者の声】 気功パワー「塩」は、 身体から汗と一緒に、邪気を排泄します。
「もとつきわみの水」と「もとつきわみ乾燥塩」 を初めてご購入された方から 東京スタッフに届けられたメールをご紹介します。 早速、お風呂に入れてみました。 うっすらと青緑になり、とっても神秘的な感じです。 お風呂から上って、もとつきわみの水でパックをしてみたら、肌もしっとりとして良い感じです。 また、この水を一口飲んで身体で感じてみると、丹田にぐっと力が入るような気がします。 動悸がしてきて、身体の中をエネルギーが駆け巡るような感じもしました。 リコネクションを受けた時のように目がピクピクと動いたりもします。 しばらくはこの水と塩で自分の変化や浄化を楽しんでみます。 このような良いものとの縁を繋いでくださり、ありがとうございました。 ※バージョンアップされた水と塩は、さらにその効果を強め使用された方々の満足をいただいています。
もとつきわみ乾燥塩に関して質問です。 「火のエネルギーが入っている。」との事ですが、それによって、身体の「火のエネルギー」のバランスも取れるということでしょうか?
火のエネルギーについて
陽のエネルギーとは質が違います。火のエネルギーは、体内に取り入れる天地の三元エネルギーとは異質のものです。異質である火のエネルギーが身体の中に入るために、邪気を排出する力がより強化されたということです。
火のエネルギーが身体に入ることによって、陰陽のバランスが取れるという意味ではありませんが、邪気が効率よく排出されることによって、結果としてある程度陰陽のバランスが計られる可能性もあります。
いつも、当たり前のように「もとつきわみの塩と水」を入れて風呂に入っているので、「包まれたようなゆったり感」や「癒されて包まれているような感覚」は、風呂には当たり前の感覚だと思っていましたが、もとつきわみのエネルギーをいただいている「おかげ」なのだと気がつきました。
仕事に家事に忙しく、時間がどれだけあっても足りないと感じる日常生活の中で、風呂の中でゆっくりすることが、私の唯一の贅沢な楽しみです。「ゆっくり風呂に入る時間があったら、修練しなさい。」と増田先生にはお叱りを受けそうですが、湯船で過ごす至福の時は手放せません。「塩を洗濯機の中に入れる。」と言う声をホームページで読みましたので、それも試してみようと思っているところです。
辛い塩 邪気消し乾燥塩 洗濯機にも入れています。 邪気消し「塩」:気功パワーで邪気を消す。
家族の洗濯は、私が受け持っています。全自動洗濯機になってから、放り込むだけで済むので、洗濯は、とても楽になりました。しかし、なんでもかんでも一緒に洗うことになるので、靴下や下着など「臭い匂い」が少々気になっていました。
私の娘は、医療施設に勤めているので「薬の匂い」や何とも言えない「邪気」の臭い匂いが、白衣に染みついて取れません。増田先生に、邪気は塩で消えるから「塩で洗いなさい。」と教えていただいたので、別に洗面器にとって塩で洗ってから、洗濯機に入れたりしていました。そうすると、やはり邪気が消えてスッキリとした洗い上がりになりました。
事前に、塩で洗うと邪気が消えることが、よく分かりました。しかし、手抜きの「楽」をいったん覚えてしまったので、洗面器で洗うことさえ、少々面倒になってきました。そこで、最近では、洗剤と一緒に塩を大さじ一杯程度、洗濯機に入れるようにしました。事前に塩で洗う手間も省けて、白衣が洗い上がった後もスッキリと洗い上がり、匂いの心配も無くなりました。
我が家の洗濯機の横には、いつも洗剤と塩を置いています。出毒素風呂を使って風呂にはいるようになってから、下着やパジャマに染みついた体臭や汗の臭いが気になっていましたが、「塩を入れた洗濯」で、ほとんど気にならないように消えるようです。塩を入れると洗剤が泡立たない。と聞きましたが、目に見える汚れも「眼に見えない汚れ(邪気)」も落ちているようですから、このまま続けてみようと思います。